一日交流研修

  6月24日、消費者協会会員29名は、中札内村のJA中札内村えだ豆加工施設を視察した。
えだ豆の美味しさは、畑での収穫開始後、3時間以内に調理・加工を施しています。鮮度が非常に落ちやすい原料を短時間で加工することで、色・
食味は勿論のこと、栄養や糖分の損失を防ぎます。収穫時期は専用のハーベスター(収穫機)と専用加工ラインがフル稼働し、スピーディーな加
工が行われています。
 
 
 
早速、えだ豆の試食です
 
         
 
加工ラインが並ぶ施設
 
えだ豆加工の説明を受ける協会会員
 
         
 
氷点下26℃の室内で保管されているえだ豆
 
加工され袋詰めされた「そのままえだ豆」
 
         
 
昼食はナウマン温泉アルコにていただきました
 
 
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